双極性障害の内服薬のエビリファイ内用液もジェネリックが登場

エビリファイ内用液ジェネリック医薬品の画像

今月の定期通院に行ってまいりました。

前述した通り、適応障害による鬱状態は回復し、いつも通りの診察に戻りました。

以前飲んでいた炭酸リチウム(リーマス)は完全に服用しなくても大丈夫になり、次の目標はベンゾジアゼピン系のロフラゼプ酸エチルをラモトリギン(ラミクタール)に置き換えていくことになりました。

徐々に薬を減らしていきましょうと前向きな診察で、ホッとしました。

そして、処方箋をもらい、薬局へ・・・

なんと!エビリファイ内用液がジェネリック医薬品になっていました。

ジェネリックに関しては、賛否あると思いますが、お金に困っている私にとっては朗報!

薬の説明や体調の変化をしっかり確認してくれる薬局なので、私自身、信頼をおいている薬局なので、ジェネリックを選びました。

お薬が双極性障害に対する保険適用になったり、ジェネリック医薬品が出たりすると、正直、負担が減るので助かります。

同じように、世間での双極性障害への理解が深まるともっと負担が減るのになとも思ったりしました。

最近は、寒暖差が激しく体調不良の方も多いかと思いますが、無理せずにゆっくり生きていましょう^^

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